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空撮のご提案Flight Picture

新しい映像表現のスタンダード。
それはラジコンマルチコプターを使用した空撮のご提案です。

コンセプト

映画のための映像表現、ドラマのための映像表現、CMのための映像表現、ドキュメンタリーのための映像表現、企業PVのための映像表現・・・
それぞれのシチュエーションに必要な映像を的確に判断し、クライアント様のイメージをそのままにハイクオリティーな表現にすることができます。
とりあえず飛んでいる空撮映像では無く、クリエイティブなイメージをそのまま表現するための空撮映像を実現します。

空撮サンプル1  空撮サンプル2  4K空撮サンプル3  空撮サンプル4  空撮サンプル5

清水ゆう子PV(4K空撮)

機体紹介

DJI S1000
1000クラス(直径1メートル)の大型クラスに属するマルチコプター。
高性能ジンバル、Zenmuse Z15を搭載し、4K撮影可能な高性能ミラーレス一眼カメラPanasonic GH4で高品位な4K映像を安定したクオリティで撮影出来ます。




DJI INSPIRE1

あらゆる環境に適したフライトを実施する最新鋭機。
4K映像を撮影でき、安定した高精細映像を収録する事が出来ます。
環境にもよりますが、今まで実現しにくかった屋内での撮影も可能となりました。

※屋内撮影はシチュエーションや環境によりますので是非ご相談下さい。



DJI F550

中型のGoPro専用3軸ジンバルを搭載したマルチコプター。
従来のF550で問題が多かった機体剛性問題をアルミアームを使うことで解消。
高性能3軸ジンバル H3-3Dを使用することで、安定したハイクオリティ映像が撮影出来ます。(1人オペレート機)
また、横方向360度撮影可能な高性能3軸ジンバルを搭載し、2人オペレートで細かな動きにも対応出来るタイプも用意しています。

※使用するGoProはHero3+をベースに画質アップ改造したものを使用しています。



高品位映像伝送装置『X-Link』
第三級陸上特殊無線免許(国家資格)および、機器の開局免許(総務省管轄)が必要な業務用映像伝送装置を採用しています。
この機器が無いとフライト中のリアルタイム映像確認が難しく、プロの空撮業務には必須のアイテムとなっております。


空撮、映像制作のお問い合わせはコチラからお気軽にお問い合わせ下さい。


マルチコプター空撮料金

撮影の内容により異なりますので料金表は掲載しておりません。
撮影料金につきましては個別にお見積もり致しますので、撮影内容などをお書きの上、下記よりお問い合わせ下さい。

ご相談・お問合せ・お見積もりはコチラからお願い致します。


キャンセル料

1週間前~前日 お見積もり額の50%
撮影当日 お見積もり額の100%


その他

水上等リスクの高い場所での飛行は50%割増となります。(要相談)
移動日に関する料金は都度ご相談下さい。


注意事項(必ず熟読して下さい)

マルチコプター空撮フライト条件
●雨天(少雨含む)は飛行できません
●風速4m/s未満(4m/s以上でも飛行可能ですが映像が乱れやすくなります)

※風速8m/s以上の場合は、危険を伴うため飛行は致しません。
※お客様のご要望により、8m/sを超える風速で飛行させなければならない状況で発生致しました、墜落等で
 破損した機体、弊社が用意したカメラ、レンズ等の破損に関わる修理代は全額請求いたします。修理不可能
 な場合は同等品との代替え費用をご負担頂きます。
 また、上記により発生した二次加害等に対する責任は一切負いかねます。

※夜間飛行については要相談とさせて頂きます。
飛行できない現場
●鉄道(駅周辺含む)、高速道路、一般道路等の付近とその上空
●一般の飛行場及び飛行管制空域
●電波障害が考えられる電波塔、送・配電線、発・変電所の付近とその上空
●石油、ガス、化学、火薬等の工場や発電所、コンビナート及びガスタンク等の付近とその上空
●一般住民の付近とその上空
●オフィス街等の都市

※民家、学校、病院、その他の建築物等、公的な場所でのフライトは、管轄警察署等の関係機関、又は、所有
 者の許可・承諾を依頼主様で取得して頂きます。
※予め、ロケ現場周辺とその空域の状況、電波状況等の確認をするため、ロケハンは必須となります。
その他注意事項
●マルチコプターは、主機と予備機の2機を持ち込みますが、万一のトラブル、墜落等により2機共に飛行出
 来ない場合の責任は負いかねます。予めご了承ください。
●搭載カメラは基本的に、弊社で保有するカメラとします。
●弊社では対人対物5億円の保険に加入しておりますが、万一のトラブルによる墜落に伴い、対人対物の無制
 限の保険にご加入ください。